あと一ヶ月もしない内に大人と呼ばれるラインに着地するわけですけど 選挙権もらえたり、飲酒、喫煙その他未成年では出来なかったこととか色々出来るようになるんでしょうけど 自分はまだコドモ感覚過ぎて二十歳になってもオトナに成り切れないんだろうなあと考えてしまいます。 働いてないからかなとも思ったんですけどどうもそれも自分の中ではまとまらない。 やはり精神的な面で甘えてるからですかね。 甘えすぎですよね。 社会に出て一生懸命働いている人に顔を上げられません。 本当駄目な人間やな!腐っとるよ!土に還ればいいのに! そんな感じで考えが散漫するぜ・・
もうさ、あの人が死ぬまでずっと監視されるんでないかなとか思うと先に逝きたくなるよな… 私の人生を全否定されるもんな いくら感情が昂ぶってたからって「 」は無いよな 好きなものも好きって言えなくなる環境なんてもう必要無いよ 早く捨てたいな 多分あの人が死んでも恨み続けると思うんだ あの言葉は吐き気と共に記憶から消したけどもう聞きたくない言葉 暗い場所が怖いのは小さい頃のトラウマで 一番酷い時は耳にずっとあの人のヒステリックな声がこびり付いていて毎日耳塞いで目瞑ってたりした 誰にも言えないし帰りたくなくて学校や友達の家でひたすら時間潰してた 泣く時に声を出して泣けないようにしたのはあの人なのに「声我慢して泣いて何大人ぶってるん?」てソレは無いやろと思ったり
大事なもの奪ったくせに何も無かったかのように平気で暮らしてるあの人も嫌い 上辺だけの人間なんていらん あー頭痛い
振ってくる腕も視線も声も全部嫌い あの人の近付けない場所で生きたい 頼むから全て忘れさせて 綺麗な思い出なんて一つも思い出せない ただ思い出すのは暗い押入れと寒い外気と怖いという思いだけ 褒められた事なんて無い いくら満点取っても褒められることなんてなかった 分かってた 真面目に何かをやっても決して。
他の人が羨ましくて堪らなかった 愛情って何なのか 思い出しただけでも吐き気がしてきた
憎しみと愛が紙一重だとしたら私は 紙一重でソレは憎しみだろうと思うよ
DEGにのめり込むようになったのはそういう歌を京さんが唄うからかな 京さんを尊敬してしまうのは共感する部分がある上でのことなのかも知れない 溢れ出る感情を歌にするのって凄い事やし、やっぱ京さんにしか出来ない事なんやろうな だからかな、羨ましいと思うのは。
やっぱ夜中はあかんわ…
なんか溜め込んだものをだだ流してしまう感じするし… あーなんか疲れた
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